大月町ってどんなとこ?

高知県の西南端で、土佐清水市と宿毛市の間に位置する大月町は、昭和32年2月11日に旧大内町と旧月灘村が合併して誕生しました。
西に豊後水道、南に太平洋と海に囲まれた形をしており、内陸部は標高465mの大洞山を囲む山林が町の総面積の約7割を占めています。 1年を通して温暖な気候で、主に農業と漁業の1次産業が盛んです。幡多弁を主に使い、土佐弁とは違った話し方をします。

大月町の移住者インタビュー

interview01

自分のやりたい
ことが叶った

自然エネルギー合同会社
クールアイランド代表

平井正志さん、みのりさん、
息子さん(高校生)、猫一匹

interview02

来てすぐに
感じた人の良さ
移住の決め手でした

ダイビング
インストラクター

半田 歩さん

interview03

人と人の距離が
すごく心地よいところ

翻訳家

マーティン・ターナーさん
真由美さん

ぴったりを見つけよう大月町の空き家情報

移住者を支える大月町の支援制度

  • 子どものこと子育て支援
  • 住いのこと住宅支援
  • しごとのこと就業支援
  • 医療のこと医療支援
  • その他の支援制度

支援制度

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まちなかマップ

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