国民年金の届出

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担当 : 町民福祉課 / 掲載日 : 2019/03/28

結婚して配偶者に扶養されるようになったとき、住所が変わったとき等、色々な場合に国民年金の届出が必要になります。届出を忘れると、将来受け取る年金額に影響しますのでご注意ください。

国民年金の届出

こんなとき 必要な書類など 届出先
20歳になったとき

国民年金被保険者資格取得届

届が手元にない場合は、印鑑が必要

町役場もしくは幡多年金事務所
会社に就職したとき 勤務先が加入手続きを行うので手続きは不要です。
会社を退職したとき 年金手帳・退職日が分かる書類・印鑑 町役場もしくは幡多年金事務所
氏名を変更したとき 年金手帳・印鑑

住所を変更したとき

(転入の場合)

年金手帳・印鑑

住所を変更したとき

(転居・転出の場合)

住民票の異動届を出せば、手続きは不要です。

※ただし、海外転出の場合は、資格喪失の届出が必要となります。

扶養に入るとき 配偶者の勤務先から年金事務所へ手続きを行うので手続きは不要です。
扶養から外れたとき 年金手帳・扶養から外れた日が分かる書類・印鑑 町役場もしくは幡多年金事務所
任意加入するとき 年金手帳・印鑑
任意加入をやめるとき 年金手帳・印鑑
手帳を無くしたとき 印鑑
死亡したとき 下記をご覧ください。

国民年金受給者の届出

こんなとき 必要な書類など 届出先
金融機関を変更したいとき 印鑑、通帳(金融機関変更の場合) 幡多年金事務所
住所を変更したとき
氏名を変更したとき 印鑑・年金証書・戸籍抄本もしくは住民票
証書を無くしたとき 基礎年金番号が分かるもの・印鑑
死亡したとき 下記をご覧ください。

このページに関するお問い合わせ

町民福祉課


Tel:0880-73-1113 

お問い合わせ



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