第7次大月町総合振興計画(後期基本計画)を策定しました
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本町では、平成23年に3月に「第6次大月町総合振興計画」を策定し、「住みたい、住める、住んでよかったまちづくり」を将来像として掲げ、住民とともに様々な取り組みを積極的に推進し、本町の発展と一体感の醸成に向けて、住民生活の全分野にわたる多くの施策を着実に進めてきました。
しかし、この間、急速に進行する人口減少と少子高齢化への対応、大規模災害の発生や新しい感染症による安全・安心に対する不安の高まり、情報通信技術の一層の進展、さらには、地方創世の時代の到来等、本町を取り巻く社会環境は大きく変化しています。
このような背景のもと、今後のまちづくりの方向性とその実現に向けた取り組みを明らかにし、すべての住民にわかりやすい新たなまちづくりの指針として、「第7次大月町総合振興計画」を策定しました。
総合振興計画とは
「総合振興計画」は、まちづくりのすべての分野における行政経営の基本となる”最上位計画”であり、総合的かつ計画的な行政経営を進めていくための指針となります。
計画期間は、令和3(2021)年度から令和12(2030)年度までの10年間で、前期基本計画5年間・後期基本計画5年間に分けて推進すべき施策や目標指標等を見直しながら取り組んでいきます。
一括ダウンロード
第7次大月町総合振興計画(一括ダウンロード)(PDF:5.45MB)
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